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2025.08.21

DNS設定とは?Webサイト運営で知っておくべき基本と手順を徹底解説

DNS設定とは?Webサイト運営で知っておくべき基本と手順を徹底解説

Webサイトを公開する際、あるいはWebサイトやメールアドレスの運用で「DNS設定」という言葉を目にすることがあります。しかし、「具体的に何を指しているのか」「なぜ必要なのか」を正確に理解している方は少ないかもしれません。

DNS設定は、Webサイトがインターネット上で正しく表示され、メールが問題なく送受信されるために不可欠な設定です。この設定が適切に行われていないと、せっかく作成したWebサイトが誰にも見てもらえなかったり、重要なメールが届かなかったりといったトラブルにつながります。

本記事では、株式会社DRAMAがWebサイト制作やWebコンサルティングで培った知見を交えながら、DNS設定の基本から具体的な手順、よくあるトラブルとその解決策までを、専門用語を避けつつ平易な言葉で徹底的に解説します。技術的な知識がない方でも安心して読み進められるよう、分かりやすさを最優先しました。Webサイトを安定して運営するために、ぜひ本記事でDNS設定の知識を深めてください。

目次

DNS設定とは?Webサイトが表示される仕組みの基礎知識

Webサイトがインターネット上でどのように表示されるのか、その基礎となるのがDNS(Domain Name System)設定です。まずは、DNSがどのような役割を担っているのか、その基本的な仕組みから見ていきましょう。

DNS(Domain Name System)の役割

DNSは、インターネット上の「住所録」のようなものです。私たちがWebサイトにアクセスする際、「drama.co.jp」のようなドメイン名を入力しますが、コンピューターは実際には「192.0.2.1」のような数字の羅列である「IPアドレス」を理解しています。

DNSの役割は、この人間が覚えやすいドメイン名を、コンピューターが理解できるIPアドレスに変換することです。この変換作業を「名前解決」と呼びます。DNSのおかげで、私たちは複雑なIPアドレスを覚えることなく、簡単にWebサイトにアクセスできるのです。

IPアドレスとドメイン名の関係

インターネットに接続されているすべてのデバイス(パソコン、スマートフォン、サーバーなど)には、それぞれ固有の識別番号である「IPアドレス」が割り当てられています。これは、現実世界の住所のようなものです。IPアドレスは通常、「xxx.xxx.xxx.xxx」のような数字で構成されており、機械にとっては識別しやすい反面、人間にとっては覚えにくいという側面があります。

そこで登場するのが「ドメイン名」です。ドメイン名は、「drama.co.jp」のようにWebサイトの目的や企業名を表す文字列で、IPアドレスと一対一で対応しています。ドメイン名は人間が覚えやすく、Webサイトのブランディングにも役立ちます。DNS設定は、このドメイン名とIPアドレスを結びつけるための非常に重要な作業なのです。

ネームサーバーの役割

ドメイン名とIPアドレスの対応情報を実際に管理しているのが「ネームサーバー」です。ネームサーバーは、世界中に分散して存在しており、特定のドメイン名に対してどのIPアドレスが割り当てられているかという情報を保持しています。

あなたがWebサイトにアクセスしようとすると、まずあなたのコンピューターが、指定されたドメイン名に対応するIPアドレスをネームサーバーに問い合わせます。ネームサーバーはその情報を応答し、あなたのコンピューターはそのIPアドレスを使ってWebサイトをホストしているサーバーに接続し、Webサイトの内容を表示します。

このネームサーバーをどこにするかを指定するのも、DNS設定の一部です。一般的には、ドメインを取得したドメイン管理会社や、Webサイトを置くレンタルサーバー会社がネームサーバーを提供しています。

DNS設定が必要となる主なケース

DNS設定が必要になる状況は多岐にわたります。ここでは、Webサイト運営において特に頻繁に発生する主なケースを解説します。

新規ドメインの取得時

Webサイトを新しく公開する際、まずドメイン名を取得します。この取得したドメイン名と、Webサイトのデータを置くレンタルサーバーのIPアドレスを結びつけるために、DNS設定が必要になります。具体的には、ドメイン管理会社でネームサーバーを設定し、レンタルサーバーで各種レコードを設定する流れが一般的です。

レンタルサーバーの変更時

Webサイトの規模拡大やパフォーマンス改善、コスト削減などを理由に、別のレンタルサーバーに乗り換えることがあります。この場合、これまで利用していたサーバーのIPアドレスから、新しいサーバーのIPアドレスへ、ドメイン名の紐付けを変更する必要があります。この作業もDNS設定の一つであり、ネームサーバーの変更やAレコードの更新などを行います。

メールサーバーの変更時

Webサイトのサーバーとは別に、メール送受信専用のメールサーバーを利用しているケースもあります。メールサーバーを別のプロバイダに変更する際も、ドメインのメールがどこに送られるべきかを指定するために、DNS設定の変更(MXレコードの更新など)が必要です。これにより、新しいメールサーバーでドメイン名のメールが受信できるようになります。

サブドメインの追加時

ブログやオンラインストア、特定のサービスページなどを既存のドメインの下に設けたい場合、「blog.drama.co.jp」や「shop.drama.co.jp」のような「サブドメイン」を利用することがあります。このサブドメインも、それぞれに独自のコンテンツやサービスを割り当てるために、DNS設定(CNAMEレコードやAレコードの追加)が必要になります。

SSL証明書の導入時

Webサイトのセキュリティを強化し、URLを「http」から「https」にするためにSSL証明書を導入する際にも、DNS設定が必要になる場合があります。特に、TXTレコードを利用したドメイン認証や、CDN(Contents Delivery Network)サービスを利用する際にCNAMEレコードを設定することがあります。安全なWebサイト運用にはSSL化が必須であり、その過程でDNS設定を適切に行うことが求められます。

主要なDNSレコードの種類と設定例

DNS設定は、さまざまな種類の「レコード」を編集することで行われます。それぞれのレコードには特定の役割があり、Webサイトやメールの挙動を制御します。ここでは、特に頻繁に利用される主要なレコードの種類とその設定例を解説します。

Aレコード(アドレスレコード)

Aレコードは、ドメイン名(またはサブドメイン名)をIPv4形式のIPアドレスに関連付けるためのレコードです。Webサイトが特定のサーバーのIPアドレスを指し示す際に最も一般的に使用されます。

  • 役割: ドメイン名とIPアドレス(IPv4)の紐付け
  • 設定例:
    ホスト名: @ (または空白でメインドメインを示す)
    種類: A
    値: 192.0.2.1 (WebサーバーのIPアドレス)
  • 用途: drama.co.jp192.0.2.1 のサーバーを指すようにする

@は、ドメインそのもの(例: drama.co.jp)を指す際に使われることが多い特殊な記号です。

CNAMEレコード(Canonical Nameレコード)

CNAMEレコードは、あるドメイン名やサブドメイン名を、別のドメイン名(ホスト名)の「別名」として定義するために使用します。これにより、複数のドメイン名が同じIPアドレスを指し示すようにできます。

  • 役割: ドメイン名やサブドメイン名を別のドメイン名(ホスト名)に転送
  • 設定例:
    ホスト名: www
    種類: CNAME
    値: drama.co.jp. (転送先のドメイン名)
  • 用途: www.drama.co.jpdrama.co.jp と同じサーバーを指すようにする

これにより、www.drama.co.jpへのアクセスもdrama.co.jpと同じWebサイトが表示されるようになります。

MXレコード(Mail Exchangerレコード)

MXレコードは、そのドメイン宛のメールがどのメールサーバーに送信されるべきかを指定します。メールの送受信において非常に重要なレコードです。

  • 役割: ドメイン宛のメールを受け取るメールサーバーの指定
  • 設定例:
    ホスト名: @
    種類: MX
    値: 10 mail.example.com. (メールサーバーのホスト名と優先度)
  • 用途: @drama.co.jp 宛のメールを mail.example.com というサーバーに送る

「10」のような数字は優先度を示し、数字が小さいほど優先度が高くなります。複数のMXレコードを設定することで、メインサーバーがダウンした際のバックアップサーバーを指定することも可能です。

TXTレコード(テキストレコード)

TXTレコードは、任意のテキスト情報をドメインに関連付けるためのレコードです。認証情報やセキュリティポリシーなどを記述するのに使われます。

  • 役割: ドメインにテキスト情報を関連付け
  • 設定例:
    ホスト名: @
    種類: TXT
    値: "v=spf1 include:_spf.example.com ~all" (SPFレコードの例)
  • 用途: ドメイン認証(SSL証明書、Google Workspaceなど)、メールのなりすまし防止(SPF, DKIM, DMARC)

特にメールのセキュリティ対策では、送信元が正当であることを証明するSPFやDKIMの情報をTXTレコードで設定することが非常に重要です。株式会社DRAMAでは、お客様のWebサイトとメールの安定運用のため、これらのセキュリティ設定も適切に行うようアドバイスしております。

その他のレコード(AAAA, NS, SRVなど)

  • AAAAレコード: AレコードのIPv6版で、ドメイン名をIPv6形式のIPアドレスに関連付けます。
  • NSレコード: ドメインのネームサーバーを指定します。通常、ドメイン管理会社で設定し、そのドメインの管理をどのネームサーバーに委任するかを示します。
  • SRVレコード: 特定のサービス(SIP、XMPPなど)のサーバーのホスト名とポート番号を指定します。

これらのレコードも特定の状況で必要となりますが、基本的なWebサイト運営ではAレコード、CNAMEレコード、MXレコード、TXTレコードが主に使用されます。

DNS設定の具体的な手順と注意点

DNS設定は、Webサイトの安定稼働に直結するため、慎重に進める必要があります。ここでは、具体的な手順と、株式会社DRAMAがWeb制作の現場で得た知見から特に注意すべき点をご紹介します。

ドメイン管理会社でのネームサーバー設定

ドメインを取得した会社(お名前.com、Xserverドメイン、ムームードメインなど)の管理画面にログインし、ネームサーバーを設定します。これは、そのドメインのDNS情報を、どのネームサーバーで管理するかを宣言する重要な設定です。

  1. ドメイン管理会社の管理画面にログインします。
  2. 該当ドメインの「ネームサーバー設定」や「DNS設定」のような項目を探します。
  3. Webサイトを置くレンタルサーバーが指定するネームサーバーの情報を入力します。
    (例: ns1.example-server.com, ns2.example-server.com
  4. 設定を保存します。

注意点: レンタルサーバーを変更する際や、CDNサービスを利用する際にもこのネームサーバーの変更が必要になることがあります。入力ミスがあるとWebサイトが表示されなくなるため、正確に確認して入力しましょう。

レンタルサーバーでのDNSレコード設定

ネームサーバーを設定したら、次にWebサイトのデータを実際に置くレンタルサーバーの管理画面で、具体的なDNSレコード(Aレコード、CNAMEレコードなど)を設定します。ここでは、ドメイン名がどのIPアドレスを指すのか、メールがどのサーバーに送られるのかなどを詳細に設定します。

  1. レンタルサーバーのコントロールパネル(cPanel、Plesk、独自管理パネルなど)にログインします。
  2. 「DNS設定」「ドメイン設定」「ゾーン編集」のような項目を探します。
  3. Webサイトやメールの用途に合わせて、Aレコード、CNAMEレコード、MXレコード、TXTレコードなどを追加・編集します。具体的な設定値は、レンタルサーバー会社やWebサービスから提供される情報を参照します。
  4. 設定を保存します。

注意点: ここでの設定ミスは、Webサイトの表示やメールの送受信に直接影響します。特にIPアドレスやホスト名の入力は慎重に行いましょう。レンタルサーバーによっては、推奨設定が自動で適用される場合もありますが、手動で変更する際は公式ドキュメントをよく確認することが大切です。

【株式会社DRAMAの視点】Webサイト制作におけるDNS設定の重要性

株式会社DRAMAでは、お客様のWebサイト制作を進める上で、DNS設定はプロジェクトの初期段階から非常に重要視しています。特に以下のような点で専門的な知見が求められます。

  • スムーズな公開: ドメイン取得からサーバー設定、そしてWebサイトの公開までの一連の流れで、DNS設定はボトルネックになりがちです。当社では、お客様に代わってこれらの設定を適切に行い、公開までのリードタイムを短縮します。
  • パフォーマンス最適化: CDN(コンテンツ配信ネットワーク)などを導入する際にもDNS設定が関わります。Webサイトの表示速度を向上させるための適切なCNAMEレコード設定など、パフォーマンスに配慮した設計を行います。
  • セキュリティ強化: SPFやDKIMといったメール認証のためのTXTレコード設定は、メールのなりすまし防止に不可欠です。これらの設定を怠ると、送信したメールが迷惑メールと判断されるリスクが高まります。当社では、お客様のメールが確実に届くよう、セキュリティ観点からのDNS設定もサポートしています。
  • トラブル未然防止: DNS設定は一度行えば終わりではありません。サーバー移転やサービス追加など、Webサイトの運用には変化がつきものです。将来的な変更を見越した設定や、予期せぬトラブル発生時の迅速な対応のためにも、専門家の知識が役立ちます。

Webサイトに関するご相談があれば、いつでも株式会社DRAMAにお問い合わせください。専門のチームがお客様の状況に合わせた最適なDNS設定、Webサイト運営をご提案いたします。

DNS浸透時間とその影響

DNS設定を変更した後、その変更がインターネット全体に反映されるまでには時間がかかります。この時間を「DNS浸透時間」と呼びます。

  • 時間: 数十分から最大で48時間程度かかることがあります。これは、世界中のネームサーバーが新しい情報を順次取得・更新していくためです。
  • 影響: 浸透が完了するまでは、アクセスする人やプロバイダによって古い情報(変更前のWebサイトやメール設定)が表示されたり、Webサイトが表示されない、メールが届かないといった状況が発生することがあります。

注意点: 重要な変更を行う際は、この浸透時間を考慮し、影響の少ない時間帯(深夜や休日など)を選ぶことをおすすめします。また、変更後は焦らず、浸透が完了するまで待つことが重要です。

DNS設定後の確認方法とトラブルシューティング

DNS設定が完了したら、それが正しく反映されているかを確認する必要があります。また、万が一Webサイトが表示されない、メールが届かないといったトラブルが発生した場合の対処法も知っておきましょう。

コマンドプロンプトやオンラインツールでの確認

DNS設定が浸透し、正しく動作しているかを確認する方法はいくつかあります。

  • コマンドプロンプト(Windows) / ターミナル(Mac):
    ping ドメイン名 と入力すると、そのドメイン名が解決しているIPアドレスを確認できます。
    nslookup ドメイン名 と入力すると、より詳細なDNS情報を確認できます。
  • オンラインDNS確認ツール:
    「DNS Lookup」「DNS Checker」といったオンラインツールを利用すると、世界各地のネームサーバーから見たDNSの浸透状況を確認できます。複数の地域で同じIPアドレスが表示されていれば、浸透が順調に進んでいると判断できます。

特にオンラインツールは、DNS浸透状況を視覚的に把握できるため、非常に便利です。

Webサイトが表示されない、メールが届かない場合のチェックリスト

DNS設定変更後にトラブルが発生した場合、以下の項目を一つずつ確認してみましょう。

  1. 設定ミスの確認: ドメイン管理会社、レンタルサーバーそれぞれの管理画面で、入力したネームサーバーやDNSレコードに誤りがないか再確認します。特にIPアドレスやホスト名のスペルミス、不要なスペースがないか注意しましょう。
  2. DNS浸透時間の確認: 設定変更からまだ時間が経っていない場合、浸透が完了していない可能性があります。前述のオンラインツールなどで浸透状況を確認し、しばらく待ってみましょう。
  3. キャッシュのクリア: ご自身のパソコンやスマートフォンのDNSキャッシュが古い情報を保持している場合があります。Webブラウザのキャッシュクリアや、OSのDNSキャッシュをクリアすることで解決することがあります。
  4. サーバーの稼働状況: レンタルサーバー自体がダウンしていないか、Webサイトのデータが正しくアップロードされているかを確認します。
  5. SSL証明書の確認: HTTPS化している場合、SSL証明書が正しく設定・更新されているかを確認します。

よくあるDNS設定ミスとその解決策

  • よくあるミス1: ネームサーバーの入力ミス
    ドメイン管理会社でのネームサーバー設定時に、レンタルサーバーが指定するネームサーバーのアドレスを間違えて入力してしまうケースです。
    解決策: レンタルサーバーの公式情報で正確なネームサーバーアドレスを確認し、再入力します。
  • よくあるミス2: AレコードのIPアドレスミス
    WebサイトをホストしているサーバーのIPアドレスを間違って入力してしまうケースです。
    解決策: レンタルサーバーのコントロールパネルなどで、正しいIPアドレスを確認し、Aレコードを修正します。
  • よくあるミス3: MXレコードの設定漏れやミス
    メールサーバーを変更した際に、MXレコードの追加や修正を忘れたり、優先度を間違えたりするケースです。
    解決策: メールプロバイダが指定するMXレコード情報を正確に入力し、古いMXレコードが残っていないか確認します。
  • よくあるミス4: DNSキャッシュによる表示の遅延
    設定は正しいのに、なぜか自分の環境だけ古い情報が表示されるケースです。
    解決策: PCやルーターのDNSキャッシュをクリアします。Webブラウザのキャッシュもクリアしてみましょう。

これらのトラブルは、Webサイト運営において頻繁に発生しがちですが、冷静に原因を特定し、適切な手順で対処すればほとんどの場合解決できます。もしご自身での解決が難しい場合は、お気軽にご相談ください。株式会社DRAMAのWebコンサルティングサービスでは、こういった技術的な問題解決もお手伝いしております。

まとめ:適切なDNS設定で安定したWebサイト運用を

本記事では、Webサイト運営に不可欠なDNS設定について、その基本的な仕組みから主要なレコードの種類、具体的な設定手順、そしてトラブルシューティングまでを詳しく解説しました。

DNS設定は、Webサイトがインターネット上で正しく「住所」を認識され、訪問者に届くための基盤です。この設定を適切に行うことで、Webサイトの安定した表示はもちろん、メールの確実な送受信やセキュリティの強化にもつながります。

特に、株式会社DRAMAのようなWebサイト制作・開発会社にとっては、お客様のWebサイトを滞りなく公開し、その後も安定して運用していただくために、DNS設定に関する深い知識と正確な作業が求められます。私たちは、単にWebサイトを構築するだけでなく、そのインフラとなるDNS設定から、SEO対策、Webコンサルティングに至るまで、お客様のWebビジネスをトータルでサポートすることをお約束いたします。

もし、DNS設定に関して不安がある、あるいはWebサイトの移転や新規構築を検討中で、専門家のサポートが必要だと感じられましたら、ぜひ一度、株式会社DRAMAにご相談ください。お客様のビジネスをWebの力でさらに発展させるためのお手伝いをさせていただきます。

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