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2024.02.13

採用ページの作成方法を徹底解説!目的設定から成功のポイント、専門家への依頼まで

採用ページの作成方法を徹底解説!目的設定から成功のポイント、専門家への依頼まで

「良い人材を確保したいけれど、なかなか応募が集まらない」「自社の魅力を伝えきれていない気がする」
採用活動において、このような課題をお持ちの企業は少なくありません。激化する人材獲得競争の中で、企業と求職者をつなぐ重要な役割を果たすのが「採用ページ」です。採用ページは単なる募集要項の羅列ではなく、企業のブランドイメージを形成し、求職者に「ここで働きたい」と感じさせるための強力なツールとなります。

この記事では、採用ページを効果的に作成するための基礎知識から、コンテンツの構成、具体的な制作手順、成功のポイント、そして専門の制作会社への依頼まで、株式会社ドラマが培ってきたWeb制作のノウハウをもとに詳しく解説いたします。貴社に最適な採用ページを作成し、理想の人材獲得を成功させるための手助けとなれば幸いです。

目次

採用ページ(採用サイト)が企業に必須な理由

現代の採用活動において、採用ページはもはや「あると便利」なものではなく、「必須のツール」となっています。その理由を具体的に見ていきましょう。

採用市場の変化と求職者の情報収集

近年、少子高齢化や労働人口の減少により、多くの企業が人材確保に苦戦しています。求職者は以前にも増して「企業が自分に合っているか」「長く働ける環境か」を重視し、入念な情報収集を行う傾向にあります。

求人サイトや転職エージェントからの情報だけでは、企業の文化やリアルな働き方、社員の声までは伝わりにくいものです。そこで、企業の顔となる採用ページが、求職者が求める詳細な情報を提供し、理解を深めるための重要な窓口となるのです。

企業の魅力を最大限に伝えるための媒体

採用ページは、求人広告では伝えきれない企業の魅力や強みを、写真や動画、テキストを駆使して自由に表現できる唯一の媒体です。事業内容、ビジョン、企業文化、働く社員の雰囲気、福利厚生、キャリアパスなど、求職者が知りたい情報を網羅的に、かつ魅力的に伝えることができます。

株式会社ドラマのようなWeb制作会社では、単に情報を並べるだけでなく、ターゲットに響く構成やデザインを通じて、企業の「想い」を形にするお手伝いをしています。

採用ブランディングへの貢献

採用ページは、企業の採用ブランディングにも大きく貢献します。一貫性のあるメッセージとデザインで企業の独自性を打ち出すことで、「この会社はどんな価値観を大切にしているのか」「どんな人と働けるのか」といったイメージを求職者に深く印象づけることができます。

採用ブランディングが確立されると、企業文化にフィットする質の高い応募者を惹きつけやすくなり、入社後のミスマッチを減らす効果も期待できます。

採用ページ作成の前に考えるべきこと

効果的な採用ページを作成するためには、いきなりデザインやコンテンツ制作に取りかかるのではなく、入念な事前準備と戦略立てが不可欠です。以下のポイントをしっかり検討しましょう。

採用ターゲットの明確化

どのような人材を求めているのかを具体的に言語化することが、採用ページ作成の第一歩です。「新卒、第二新卒、中途のいずれか」「必要なスキルや経験」「求める人物像(協調性、主体性など)」「年齢層」などを細かく設定しましょう。ターゲットが明確になるほど、響くメッセージやデザインの方向性が見えてきます。

採用ページの目的設定

採用ページを通じて、何を達成したいのか目的を明確にします。

  • 応募数を増やしたいのか?
  • 応募の質を高めたいのか?
  • 認知度を向上させたいのか?
  • ミスマッチを減らしたいのか?

目的によって、掲載すべきコンテンツの優先順位や訴求の仕方が変わってきます。

競合他社の採用ページの分析

同業他社や、ターゲットとする求職者が興味を持つであろう企業の採用ページを分析しましょう。彼らがどのような情報を、どのように伝えているのかを把握することで、自社の強みや差別化できるポイントを見つけるヒントになります。

自社の強み・魅力を洗い出す「アウターブランディング」と「インナーブランディング」

求職者に訴求する魅力は何かを徹底的に洗い出します。

  • アウターブランディング:対外的に発信している企業の強みや魅力。事業内容、サービス、実績など。
  • インナーブランディング:社内から見た企業の魅力。企業文化、働きがい、社員同士の関係性、福利厚生など。

特にインナーブランディングは、社員へのアンケートやヒアリングを通じて「社員が本当に感じている魅力」を発見することが重要です。これにより、リアルで説得力のあるコンテンツが生まれます。

採用ページに掲載すべき主要コンテンツと構成要素

採用ページの構成は、求職者がスムーズに情報を得て、応募へと導かれるように設計することが重要です。以下に、主要なコンテンツと構成要素を紹介します。

必須コンテンツ一覧

採用ページに最低限含めるべきコンテンツは以下の通りです。

  • トップページ:企業の顔として、全体の世界観と魅力を凝縮して伝える。
  • 企業情報:会社概要、経営理念・ビジョン、沿革など。
  • 事業内容:具体的なサービスや製品、仕事の面白さ、社会貢献性など。
  • 仕事内容(職種紹介):募集職種ごとの具体的な業務内容、一日の流れ、やりがい、キャリアパスなど。
  • 社員紹介・インタビュー:実際に働く社員の声、入社理由、仕事のやりがい、今後の目標など。写真や動画で顔が見えるようにすると効果的です。
  • 企業文化・働き方:オフィスの雰囲気、イベント、社内制度、残業時間、有給取得状況など。
  • 福利厚生・待遇:給与、賞与、手当、保険、休暇制度、研修制度など。
  • 募集要項:具体的な応募条件、選考プロセス、応募方法。
  • FAQ:求職者からよくある質問とその回答。
  • エントリーフォーム:スムーズに応募できる導線。

応募につながるコンテンツ設計のポイント

情報をただ羅列するだけでなく、求職者の感情に訴えかけ、応募を促すコンテンツ作りを意識しましょう。

  • 具体的なイメージの提供:写真や動画を多用し、職場の雰囲気、社員の表情、具体的な業務風景を視覚的に伝える。
  • 働く人の「生の声」:インタビュー記事は、本音や苦労、達成感を交えることで、よりリアルな情報として響きます。
  • ストーリー性:企業の成長ストーリーや、社員がどのように課題を乗り越えてきたかといった物語は、共感を呼びやすく記憶に残ります。
  • 課題と解決策:企業が抱える課題や、その課題を解決するために求めている人物像を明確に示し、求職者に「自分が貢献できる」という期待感を持たせることも重要です。

デザインとユーザビリティの重要性

採用ページのデザインは、企業のイメージを左右します。ターゲット層に合ったデザイン、清潔感があり、信頼性を感じさせるデザインが求められます。また、スマートフォンでの閲覧を考慮したレスポンシブデザインは必須です。

さらに、求職者が求める情報に素早くたどり着けるよう、分かりやすいナビゲーション、見やすい文字サイズ、適切な行間、読みやすいレイアウトといったユーザビリティへの配慮も欠かせません。ページの読み込み速度も、求職者の離脱を防ぐ上で非常に重要です。

採用ページ作成の具体的な手順

採用ページ作成は、企画から公開、そして運用までの一連のプロセスを計画的に進める必要があります。

STEP1:企画・情報設計

前述の「採用ページ作成の前に考えるべきこと」で検討した内容をもとに、具体的な企画を立てます。

  • コンセプト設計:「どんな採用ページにするか」を決定。ターゲット、目的、競合分析、自社の強みを基に、採用ページ全体の方向性を定めます。
  • コンテンツ設計:掲載するコンテンツの内容、構成、ページ割り、導線などを詳細に設計します。ワイヤーフレーム(ページの骨子)を作成すると、全体像が把握しやすくなります。
  • スケジュールと予算の策定:いつまでに、どれくらいの費用で作成するかを明確にします。

株式会社ドラマでは、お客様の現状と課題を深くヒアリングし、採用戦略と連動した企画をご提案いたします。

STEP2:コンテンツ制作(テキスト、写真、動画)

企画で設計した内容に基づき、各コンテンツを作成します。

  • テキスト作成:企業の魅力を伝える文章を作成。求職者に響く言葉遣いやSEOを意識したキーワード選定も重要です。
  • 写真撮影:社内の雰囲気、社員の働く姿、オフィス風景など、プロのカメラマンによる質の高い写真を用意します。
  • 動画制作:代表メッセージ、社員インタビュー、社内紹介など、動画は短い時間で多くの情報を伝え、感情に訴えかける効果が高いです。

テキストとビジュアルの両面から、企業の魅力を最大限に引き出すことが求められます。

STEP3:デザイン・コーディング

制作したコンテンツと企画に基づき、Webサイトのデザインとシステム構築を行います。

  • デザイン:コンセプトに沿って、ユーザー体験(UX)を考慮したUI(ユーザーインターフェース)デザインを作成します。配色、フォント、レイアウトなど細部にわたるこだわりが重要です。
  • コーディング:デザインデータをもとに、HTML、CSS、JavaScriptなどを用いてWebサイトとして機能するよう実装します。レスポンシブデザインへの対応、表示速度の最適化もこの段階で行います。
  • システム開発:エントリーフォームの設置、CMS(コンテンツ管理システム)の導入など、必要なシステムを開発・連携します。

STEP4:公開・効果測定と改善

完成した採用ページは、テストを経てWeb上に公開されます。公開後も、採用活動の状況に応じて定期的な効果測定と改善が不可欠です。

  • アクセス解析:Google Analyticsなどのツールを使用し、アクセス数、PV数、離脱率、応募フォームへの到達率などを分析します。
  • 応募状況の確認:採用ページからの応募数、応募者の質、採用決定率などを確認し、当初の目的が達成されているかを検証します。
  • 改善サイクル:分析結果に基づき、コンテンツの追加・修正、デザインの改善、SEO対策の強化などを行い、PDCAサイクルを回していくことで、採用ページのパフォーマンスを向上させていきます。

自社で作成 vs 専門の制作会社に依頼?それぞれのメリット・デメリット

採用ページを作成する際、「自社で内製すべきか、専門の制作会社に依頼すべきか」で悩む企業は多いでしょう。それぞれの選択肢のメリットとデメリットを理解し、自社に合った方法を選びましょう。

自社で作成する場合(無料ツール活用、内製)

メリット

  • コストを抑えられる:制作会社に支払う費用が発生しないため、初期費用を大幅に削減できます。
  • 柔軟な対応が可能:急な情報更新や修正に、社内で迅速に対応できます。
  • ノウハウの蓄積:Webサイト制作や運用に関する知識・経験が社内に蓄積されます。

デメリット

  • 専門知識が必要:デザイン、コーディング、Webマーケティング、SEOなど、多岐にわたる専門知識とスキルが求められます。
  • 品質の維持が難しい:プロのような質の高いデザインや機能性を実現するのは困難な場合があります。
  • 時間と労力がかかる:本業と並行して制作・運用を行うため、担当者の負担が大きくなります。
  • 最新トレンドへの対応:Web業界の変化は速く、常に最新の情報や技術をキャッチアップする必要があります。

専門の制作会社に依頼する場合

メリット

  • 高品質な採用ページ:プロのデザイナーやエンジニアが制作するため、デザイン性、機能性、ユーザビリティに優れた高品質なページが期待できます。
  • 専門的な知見:採用戦略に基づいた企画提案、SEO対策、コンテンツ制作のノウハウなど、専門家ならではの視点からのアドバイスが得られます。
  • 時間とリソースの節約:自社のリソースを本業に集中させることができます。
  • 客観的な視点:社内では気づかないような魅力や課題を、第三者の視点から引き出してもらえることがあります。

株式会社ドラマのようなWeb制作会社は、Webサイト制作だけでなく、企画から運用、Webマーケティングまでワンストップでサポートすることが可能です。これにより、採用ページ公開後の集客や効果測定まで見据えた戦略的な採用活動を支援いたします。

デメリット

  • 費用がかかる:内製に比べて制作費用が発生します。
  • コミュニケーションコスト:制作会社との打ち合わせや確認に一定の時間が必要です。

採用ページ制作会社を選ぶ際のポイント

専門の制作会社に依頼するメリットは大きいですが、数ある制作会社の中から自社に最適なパートナーを選ぶことが成功の鍵となります。以下のポイントを参考にしてください。

制作実績と専門性

過去の制作実績を確認し、採用サイトの制作経験が豊富かどうか、特に自社と同業種や規模の企業の実績があるかをチェックしましょう。実績を見ることで、その会社のデザインセンスや技術レベル、得意分野を把握できます。

株式会社ドラマでは、多種多様な企業のWebサイト制作を手掛けており、特に採用サイト制作では企業の個性を最大限に引き出すデザインと、求職者に響くコンテンツ戦略を得意としています。

企画提案力とマーケティング視点

単に「言われた通りに作る」だけでなく、企業の採用課題を深く理解し、それに対する具体的な解決策や、ターゲットに響く企画を提案してくれる会社を選びましょう。公開後の集客を見据えたSEO対策や、アクセス解析に基づく改善提案など、Webマーケティングの視点を持っているかが重要です。

コミュニケーションの取りやすさとサポート体制

制作過程では、密なコミュニケーションが不可欠です。担当者との相性や、こちらの意図を正確に汲み取ってくれるか、疑問点に迅速かつ丁寧に答えてくれるかなどを確認しましょう。また、公開後の運用や保守に関するサポート体制も、長期的な視点で見ると非常に重要です。

費用対効果と見積もりの透明性

費用は重要な判断基準ですが、安さだけで選ぶのは危険です。提供されるサービスの範囲や品質に見合った適正価格であるか、見積もりの内訳が明確で分かりやすいかを重視しましょう。初期費用だけでなく、公開後の運用コストなども含めて検討することが大切です。

採用ページ作成の費用相場と内訳

採用ページの制作費用は、その規模や機能、コンテンツの量によって大きく変動します。ここでは一般的な費用相場とその内訳について解説します。

費用相場と変動要因

採用ページの費用相場は、数十万円から数百万円、場合によってはそれ以上と幅広いです。

  • テンプレート利用の簡易なページ:20万円~50万円程度
  • オリジナルデザインの中規模サイト:50万円~200万円程度
  • 高度な機能・システム連携の大規模サイト:200万円以上

費用が変動する主な要因は以下の通りです。

  • ページ数:ページ数が多いほど費用は高くなります。
  • デザインのオリジナル性:テンプレート使用か、完全オリジナルデザインか。
  • コンテンツの質・量:テキストライティング、写真撮影、動画制作の有無とその規模。
  • 機能性:CMS導入、エントリーシステム連携、多言語対応など。
  • Webマーケティング施策:SEO対策、広告運用などのコンサルティング費用。

内訳(企画、デザイン、コーディング、コンテンツ制作など)

一般的な制作費の内訳は以下の項目に分けられます。

  • ディレクション費・企画費:要件定義、企画立案、プロジェクト管理など。
  • デザイン費:Webサイト全体のデザイン、UI/UX設計など。
  • コーディング費:HTML/CSS/JavaScriptによる実装、レスポンシブ対応など。
  • コンテンツ制作費:ライティング、写真撮影、動画撮影・編集、イラスト作成など。
  • システム開発費:CMS導入、フォーム設置、その他システム連携など。
  • テスト費・公開費:動作確認、サーバーへのアップロードなど。

これに加えて、公開後の保守運用費用やWebマーケティング費用が別途発生する場合があります。株式会社ドラマでは、お客様のご予算と目的に応じた最適なプランをご提案し、費用対効果の高い採用ページ制作をお約束いたします。

費用を抑えるポイント

  • コンテンツを自社で用意する:テキストや写真、動画などを内製することで費用を抑えられます。
  • テンプレートを活用する:デザインの自由度は下がりますが、制作期間とコストを削減できます。
  • 機能を絞り込む:本当に必要な機能に絞り込み、オプションは後から追加することも検討しましょう。

採用ページ作成を成功させるための秘訣

採用ページは、一度作って終わりではありません。公開後も継続的に運用し、改善していくことでその効果を最大化できます。

定期的な更新と情報発信

企業の成長や変化に合わせて、採用ページの情報も常に最新の状態に保つことが重要です。新しいプロジェクトの開始、社員の昇進、社内イベント、福利厚生の拡充など、鮮度の高い情報を定期的に発信することで、求職者に「活気のある企業」という印象を与えられます。

特に、ブログ形式で社員インタビューや日々の出来事を発信するコンテンツは、企業のリアルな姿を伝えやすく、効果的です。

SEO対策とアクセス解析

どれだけ素晴らしい採用ページを作成しても、求職者に見つけてもらえなければ意味がありません。「採用ページ 作成」「職種名 採用」などのキーワードで検索エンジンからの流入を増やすためのSEO対策は必須です。

また、公開後はGoogle Analyticsなどのツールを使ってアクセス状況を分析し、どのページがよく見られているか、どこで離脱しているかなどを把握しましょう。分析結果に基づいて改善を行うことで、応募につながる可能性を高めることができます。株式会社ドラマはWebマーケティングの専門知識も豊富ですので、効果的なSEO対策をご提案できます。

他の採用チャネルとの連携

採用ページは、求人サイト、SNS、大学のキャリアセンター、人材紹介会社など、他の採用チャネルと連携することでさらに効果を発揮します。それぞれのチャネルから採用ページへ誘導し、より詳細な情報を提供することで、求職者の理解を深め、応募意欲を高めることができます。

例えば、SNSで企業の日常を発信し、興味を持ったユーザーを直接採用ページに誘導するといった施策も有効です。

まとめ:株式会社ドラマが質の高い採用ページ作成をサポートいたします

採用ページは、変化の激しい現代の採用市場において、企業が優秀な人材を獲得し、成長を続けるための不可欠な投資です。単なる情報の羅列ではなく、企業の個性と魅力を最大限に引き出し、求職者の心に響く採用ページを作成することが、成功への鍵となります。

株式会社ドラマは、Webサイト制作、システム開発、Webマーケティングの専門家として、お客様の採用課題を深く理解し、戦略的な企画立案から高品質なデザイン・開発、そして公開後の運用・改善まで、ワンストップでサポートいたします。

「どんな採用ページが良いのか分からない」「効果的な採用活動につなげたい」とお考えでしたら、ぜひ一度、株式会社ドラマにご相談ください。貴社に最適な採用ページを作成し、理想の人材獲得を全力で支援させていただきます。

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