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2025.12.26

京都でホームページ制作を依頼するなら押さえておきたい業者選びと成功の秘訣

目次

  1. 京都でホームページ制作を依頼する前に知っておきたいこと
  2. ホームページ制作会社を選ぶときに確認すべき5つのポイント
  3. 京都のホームページ制作会社に多い特徴と傾向
  4. ホームページ制作の費用相場と予算の立て方
  5. 制作依頼で失敗しないための事前準備
  6. 公開後の運用サポートが成果を左右する理由
  7. 補助金を活用してホームページ制作費用を抑える方法
  8. 京都でホームページ制作を成功させるために

京都でホームページ制作を依頼する前に知っておきたいこと

「ホームページを作りたいけれど、どの制作会社に頼めばいいのかわからない」

京都で事業を営む経営者や担当者の方から、こうした声をよく耳にします。検索すれば数十社の制作会社がヒットするものの、各社の違いがわかりにくく、結局どこに依頼すればよいか判断できないまま時間だけが過ぎてしまう。そんな経験をお持ちの方も少なくないでしょう。

ホームページ制作会社選びで重要なのは、価格だけで判断しないことです。制作費用の安さに惹かれて依頼したものの、期待していたデザインと違った、SEO対策が不十分で検索に表示されない、公開後のサポートがなく更新できない——こうした失敗談は後を絶ちません。

京都には老舗から新興まで多くのホームページ制作会社が存在しますが、それぞれ得意分野やサービス内容が異なります。コーポレートサイトに強い会社、ECサイト構築が得意な会社、デザイン性を重視する会社、SEO対策に力を入れている会社など、特徴はさまざまです。

大切なのは、自社の目的に合った制作会社を選ぶこと。本記事では、京都でホームページ制作を検討している方に向けて、失敗しない業者選びのポイントから費用相場、補助金活用術まで、実践的な知識をお伝えしていきます。


ホームページ制作会社を選ぶときに確認すべき5つのポイント

制作会社選びで後悔しないためには、複数の観点から比較検討することが欠かせません。ここでは、特に重要な5つのチェックポイントをご紹介します。

制作実績は「量」より「質」で見る

制作実績の数が多いことは一定の安心材料になりますが、それだけで判断するのは危険です。確認すべきは、自社と同じ業種や規模の制作経験があるかどうか。

たとえば飲食店のホームページを作りたいなら、飲食業界での実績がある会社の方が、業界特有のニーズや顧客心理を理解しています。BtoBの製造業であれば、技術的な内容を適切に表現できるかどうかも重要な判断材料になるでしょう。

制作実績ページでは、デザインの見た目だけでなく、その会社がどこまでの工程を担当したのかも確認してください。企画から公開後のサポートまで一貫して対応したのか、デザインやコーディングの一部だけを担当したのかで、依頼できる範囲が変わってきます。

担当者とのコミュニケーションを重視する

ホームページ制作は、数週間から数ヶ月にわたるプロジェクトです。その間、担当者と何度もやり取りを重ねることになるため、コミュニケーションの取りやすさは想像以上に重要な要素となります。

初回の打ち合わせで、こちらの話をしっかり聞いてくれるか、専門用語を使わずにわかりやすく説明してくれるか、こちらの要望に対して具体的な提案をしてくれるか——こうした点を観察してみてください。

一方的に話を進めようとする担当者や、質問に対して曖昧な回答しかできない担当者は、制作過程でトラブルが発生するリスクが高いといえます。逆に、ヒアリングを丁寧に行い、課題を整理したうえで改善提案をしてくれる担当者なら、安心してプロジェクトを任せられるでしょう。

見積もりの内訳を細かく確認する

制作費用の見積もりは、総額だけでなく内訳まで確認することが重要です。一見安く見える見積もりでも、オプション費用が別途発生したり、修正回数に制限があったりすることがあります。

見積書でチェックすべき項目は、デザイン費、コーディング費、CMS構築費、写真撮影費、ライティング費、ドメイン・サーバー費用、そして公開後の保守管理費です。これらが見積もりに含まれているのか、別途費用が発生するのかを明確にしておきましょう。

また、著作権の帰属先も確認しておくべき項目です。制作会社によっては、デザインデータや画像の著作権を譲渡しないケースがあり、将来リニューアルする際に問題となることがあります。

公開後のサポート体制を確認する

ホームページは作って終わりではありません。公開後の更新作業、アクセス解析、セキュリティ対策など、運用フェーズでのサポートが成果を大きく左右します。

制作会社によって、公開後のサポート内容は大きく異なります。月額費用を支払えば更新作業を代行してくれる会社、CMSの操作方法をレクチャーして自社で更新できるようにサポートする会社、アクセス解析レポートを定期的に提出してくれる会社など、さまざまなパターンがあります。

自社にWeb担当者がいない場合は、更新代行やトラブル対応を含むサポートプランがある会社を選ぶと安心です。一方、自社で積極的に更新していきたい場合は、CMSの使い方をしっかり教えてくれる会社が適しているでしょう。

制作会社の経営安定性をチェックする

見落としがちですが、制作会社の経営状況も確認しておきたいポイントです。ホームページは公開後も長期にわたって運用するものであり、制作会社が倒産してしまうとサポートを受けられなくなるリスクがあります。

設立からの年数、従業員数、主要取引先などは、経営安定性を判断する材料になります。また、制作会社自身のホームページが古いまま放置されていないか、SNSやブログが定期的に更新されているかなども、会社の健全性を測る指標となるでしょう。


京都のホームページ制作会社に多い特徴と傾向

京都は歴史ある企業から新興ベンチャーまで、多様な事業者が集まる地域です。そのため、ホームページ制作会社も地域特性を反映した特徴を持っています。

地元企業との密な関係性を重視する傾向

京都のホームページ制作会社には、地元企業との長期的な関係構築を重視する傾向があります。東京や大阪の大手制作会社と比べると、規模は小さくても、一社一社と丁寧に向き合うスタンスの会社が多いのが特徴です。

地元密着型の制作会社を選ぶメリットは、対面での打ち合わせがしやすいこと、地域の商習慣や顧客特性を理解していること、トラブル発生時に迅速に対応してもらえることなどが挙げられます。

伝統産業とデジタルの融合を得意とする会社も

京都には西陣織、清水焼、京友禅といった伝統産業が数多く存在します。こうした業種のホームページ制作経験がある会社は、「歴史と革新」「伝統と現代」といった相反する要素を調和させるデザイン力に長けています。

伝統工芸品のECサイトや、老舗旅館の予約サイトなど、京都ならではの案件を手掛けてきた制作会社は、インバウンド対応や多言語サイトの構築にも強みを持っていることが多いでしょう。

株式会社ドラマでも、福寿園京都本店の多言語サイト制作やECサイト構築を手掛けるなど、京都の老舗企業のデジタル化を支援してきた実績があります。英語、中国語だけでなく、アラビア語やヘブライ語にも対応できる体制を整えているのは、国際観光都市・京都に拠点を置く制作会社ならではの強みといえるでしょう。

中小企業向けのサービスが充実

京都の企業の約99%は中小企業が占めています。そのため、大企業向けの大規模サイト制作よりも、中小企業や個人事業主向けのリーズナブルなプランを用意している制作会社が多い傾向にあります。

分割払いに対応している会社、IT導入補助金の申請をサポートしてくれる会社など、資金面でのハードルを下げるサービスを提供している制作会社も少なくありません。予算に制約がある場合は、こうしたサービスの有無も確認してみてください。


ホームページ制作の費用相場と予算の立て方

「ホームページ制作にはいくらかかるのか」——これは最もよく聞かれる質問のひとつですが、一概に答えるのが難しい質問でもあります。制作費用はサイトの規模、機能、デザインの複雑さによって大きく変動するためです。

制作費用の目安を知っておく

一般的な企業ホームページ(コーポレートサイト)の制作費用は、30万円から300万円程度が相場とされています。幅が大きいのは、ページ数や機能によって工数が大きく異なるためです。

5ページ程度のシンプルなコーポレートサイトであれば30万円〜50万円程度、10ページ程度で問い合わせフォームやブログ機能を搭載したサイトなら50万円〜100万円程度、独自のシステム開発を伴う大規模サイトなら100万円以上が目安となります。

ECサイトの場合は、利用するプラットフォームによっても費用が変わってきます。ShopifyやBASEなどの既存プラットフォームを活用する場合は比較的安価に構築できますが、フルスクラッチで開発する場合は数百万円規模の投資が必要になることもあります。

安すぎる見積もりには注意が必要

制作費用を比較する際、極端に安い見積もりには注意が必要です。安価な制作会社の中には、テンプレートを少しカスタマイズしただけのサイトを納品するケースや、SEO対策が不十分なケース、公開後のサポートがほとんどないケースが見られます。

「安かろう悪かろう」がすべてとは言いませんが、制作費用にはそれなりの根拠があります。なぜその金額なのか、何が含まれていて何が含まれていないのかを明確にしたうえで、総合的に判断することが大切です。

結局作り直しになってしまったという話は珍しくありません。最初から適正な費用を投じて品質の高いサイトを作る方が、長い目で見れば経済的であることが多いのです。

制作費用だけでなくランニングコストも考慮する

ホームページの費用を考える際は、初期の制作費用だけでなく、公開後のランニングコストも計算に入れておく必要があります。

ランニングコストとして発生するのは、ドメイン費用(年間1,000円〜3,000円程度)、サーバー費用(月額1,000円〜10,000円程度)、SSL証明書費用、保守管理費用(月額5,000円〜30,000円程度)などです。

更新作業を制作会社に依頼する場合は、その都度費用が発生することもあります。年間でどれくらいのランニングコストがかかるのかを事前に把握しておくことで、予算計画が立てやすくなるでしょう。


制作依頼で失敗しないための事前準備

ホームページ制作の成否は、依頼前の準備で大きく左右されます。制作会社に丸投げしてしまうと、完成したサイトが期待とかけ離れたものになるリスクが高まります。

制作目的を明確にする

最も重要なのは、ホームページを作る目的を明確にすることです。「なんとなくあった方がいい」「競合他社が持っているから」という漠然とした動機では、効果的なサイトは作れません。

目的の例としては、会社の信頼性を高めるためのコーポレートサイト、新規顧客からの問い合わせを増やすための集客サイト、既存顧客向けの情報発信サイト、採用活動を強化するための採用サイト、商品を販売するためのECサイトなどが挙げられます。

目的が明確になれば、必要なページ構成や機能、デザインの方向性も自ずと定まってきます。制作会社との打ち合わせもスムーズに進むでしょう。

ターゲットユーザーを具体的にイメージする

ホームページを見てほしい人は誰なのか、具体的にイメージすることも重要です。年齢層、性別、職業、抱えている課題、ホームページを訪れるきっかけなど、できるだけ詳細に想定しておきましょう。

ターゲットが明確になれば、デザインのテイスト(シンプル・高級感・親しみやすさなど)、使用する言葉づかい(専門用語を使うか平易な表現にするか)、必要なコンテンツ(FAQ、事例紹介、お客様の声など)が決まってきます。

競合他社のサイトをリサーチしておく

制作会社に依頼する前に、競合他社のホームページを3〜5サイト程度リサーチしておくことをおすすめします。良いと思った点、改善できそうな点をメモしておくと、制作会社とのイメージ共有がしやすくなります。

「このサイトのデザインが好き」「この機能があると便利」「このコンテンツは自社でも作りたい」といった具体的な参考例があると、制作会社も提案しやすくなるでしょう。

社内の意思決定者を明確にする

ホームページ制作プロジェクトでは、デザインやコンテンツについて何度も判断を求められます。その都度「上に確認します」と持ち帰っていては、プロジェクトが遅延する原因になります。

プロジェクト開始前に、最終決定権を持つ人は誰なのか、どの範囲まで担当者の判断で進めてよいのかを社内で明確にしておくことが大切です。経営者が直接関与する場合は、定期的なミーティングに参加できるスケジュールを確保しておきましょう。


公開後の運用サポートが成果を左右する理由

ホームページは「作って終わり」ではなく、「作ってからが始まり」です。公開後の運用次第で、成果は大きく変わってきます。

定期的な更新がSEO効果を高める

検索エンジンは、定期的に更新されているサイトを評価する傾向があります。新着情報やブログ記事を継続的に追加することで、検索順位の向上が期待できるのです。

逆に、公開後まったく更新されないサイトは、検索順位が徐々に下がっていく可能性があります。せっかく費用をかけて制作したホームページが、誰にも見られない状態になってしまうのは非常にもったいないことです。

自社で更新作業を行える体制があるか、制作会社に更新を依頼する場合はどのような料金体系になるのかを、制作前に確認しておくことをおすすめします。

アクセス解析で改善点を見つける

ホームページの効果を測定するには、アクセス解析が欠かせません。どのページがよく見られているか、ユーザーがどこで離脱しているか、どのキーワードで検索されているかといったデータを分析することで、改善すべきポイントが見えてきます。

Google Analyticsなどの解析ツールを導入していても、データを見方がわからなければ宝の持ち腐れです。制作会社の中には、アクセス解析レポートを定期的に提出し、改善提案まで行ってくれるところもあります。自社にWeb知識がない場合は、こうしたサポートが受けられるかどうかも選定基準に加えてみてください。

セキュリティ対策を怠らない

ホームページがハッキング被害に遭い、改ざんされたり、顧客情報が流出したりする事例は後を絶ちません。特にWordPressなどのCMSを使用している場合は、定期的なアップデートとセキュリティ対策が必須です。

SSL証明書の導入、CMSやプラグインの最新版へのアップデート、定期的なバックアップ、不正アクセスの監視など、セキュリティ対策には継続的な取り組みが必要になります。自社で対応が難しい場合は、保守管理サービスを提供している制作会社に委託することも検討しましょう。


補助金を活用してホームページ制作費用を抑える方法

ホームページ制作には、国や自治体の補助金を活用できる場合があります。うまく活用すれば、制作費用の負担を大幅に軽減することが可能です。

IT導入補助金で最大450万円の補助

中小企業や小規模事業者がITツールを導入する際に活用できるのが「IT導入補助金」です。ホームページ制作も対象となる場合があり、補助率は2分の1から4分の3、補助額は最大450万円(デジタル化基盤導入枠)となっています。

ただし、IT導入補助金を活用するには、事前に登録された「IT導入支援事業者」を通じて申請する必要があります。すべての制作会社がIT導入支援事業者として登録されているわけではないため、補助金活用を検討している場合は、登録済みの制作会社を選ぶことが条件となります。

株式会社ドラマはIT導入補助金の支援事業者として登録されており、申請手続きのサポートから制作、公開後の運用まで一貫して対応しています。補助金の申請には期限があるため、検討されている方は早めに相談することをおすすめします。

小規模事業者持続化補助金でホームページ費用を補填

従業員数が少ない小規模事業者の場合は、「小規模事業者持続化補助金」も活用候補になります。販路開拓のための取り組みが対象となり、ホームページ制作やリニューアルもこれに該当します。

補助率は3分の2、補助上限額は通常枠で50万円、特別枠で最大200万円となっています。IT導入補助金よりも申請要件が緩やかで、個人事業主でも活用しやすいのが特徴です。

京都市デジタル化推進プロジェクト

京都市内の事業者であれば、「京都市デジタル化推進プロジェクト」の活用も検討できます。これは中小企業のデジタル化を支援する制度で、ホームページ制作やECサイト構築も対象となっています。

補助率は最大4分の5、補助上限額は100万円と、他の補助金と比べても手厚い内容となっています。京都市内で事業を営んでいる方は、ぜひチェックしてみてください。

補助金活用の注意点

補助金を活用する際は、いくつかの注意点があります。まず、補助金は原則として後払いです。いったん全額を自己資金で支払い、後日補助金が交付される流れとなるため、一時的な資金確保が必要になります。

また、申請から採択結果が出るまでに数ヶ月かかることもあり、すぐにホームページを公開したい場合には向いていません。スケジュールに余裕を持って計画することが大切です。

補助金の申請には事業計画書の作成など、一定の労力が必要になります。制作会社の中には、申請書類の作成をサポートしてくれるところもあるため、不安な方はそうした制作会社を選ぶとよいでしょう。


京都でホームページ制作を成功させるために

ここまで、京都でホームページ制作を依頼する際のポイントをお伝えしてきました。最後に、成功に導くための考え方をまとめておきます。

制作会社は「パートナー」として選ぶ

ホームページ制作会社は、単なる「外注先」ではなく、ビジネスを成長させるための「パートナー」です。短期的な取引ではなく、長期的な関係を築ける相手かどうかという視点で選ぶことが大切です。

公開後も更新やリニューアル、新たなWebマーケティング施策の相談など、さまざまな場面で制作会社の力を借りることになるでしょう。困ったときに気軽に相談できる関係性を築ける会社を選ぶことで、ホームページの価値を長期的に高めていくことができます。

制作会社任せにしない姿勢が大切

優れた制作会社を選んだとしても、すべてを任せきりにしてしまうと、期待通りの成果は得られません。自社のビジネスを最もよく理解しているのは、ほかならぬ自社自身です。

ターゲット顧客の特性、自社の強み、競合との差別化ポイント——こうした情報を積極的に制作会社に共有し、一緒に最適な解決策を探っていく姿勢が、ホームページ制作を成功に導く鍵となります。

まずは相談から始めてみる

ホームページ制作を検討されているなら、まずは気になる制作会社に相談してみることをおすすめします。多くの制作会社は無料相談を受け付けており、予算や目的に応じた提案をしてもらえます。

株式会社ドラマでは、ホームページ制作に関する無料相談を随時受け付けています。「まだ具体的なイメージがない」「予算内で何ができるか知りたい」といった段階でも、お気軽にお問い合わせください。あなたのビジネスの「ドラマ」を形にするお手伝いをいたします。

京都で事業を営む皆さまのホームページ制作が成功することを、心より願っております。


この記事のまとめ

  • ホームページ制作会社選びは、価格だけでなく実績・担当者との相性・サポート体制を総合的に判断する
  • 京都の制作会社は地元密着型で、中小企業向けサービスが充実している傾向がある
  • 制作費用の相場は30万円〜300万円程度だが、目的や規模によって大きく変動する
  • 依頼前に制作目的・ターゲット・競合調査などの準備をしておくことが成功の鍵
  • 公開後の運用(更新・解析・セキュリティ)が成果を左右する
  • IT導入補助金や小規模事業者持続化補助金を活用すれば、制作費用を抑えられる

株式会社ドラマについて

株式会社ドラマは、京都を拠点にホームページ制作、ECサイト構築、Webコンサルティングを提供しているWeb制作会社です。「あなたのドラマをカタチに。」をコンセプトに、2000年の創業以来、多くの企業のWeb戦略を支援してきました。

Shopify公認パートナー、IT導入補助金支援事業者として、ECサイト構築から補助金活用まで幅広くサポートしています。ホームページ制作に関するご相談は、お電話(075-585-5352)またはWebサイトのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

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