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2026.03.04

WordPressのセキュリティ対策を委託する方法|費用相場・選び方・注意点を徹底解説

WordPressのセキュリティ対策を委託する方法|費用相場・選び方・注意点を徹底解説

「WordPressのセキュリティが心配だけど、自分で対応するのは難しい」「専門会社に委託したいが、費用はいくらかかるのか」——そうした疑問を持つ担当者は少なくありません。WordPressは世界中のWebサイトの40%以上に利用されているCMSですが、それゆえに攻撃者にとっても格好の標的となっています。放置すれば、サイトの改ざん・個人情報漏洩・検索順位の急落といった深刻な被害につながります。

本記事では、WordPressのセキュリティ対策を外部に委託する際の費用相場・委託内容・業者選びの注意点を整理し、自社に合った選択ができるよう解説します。制作実績4,100件以上を誇る京都のWeb制作会社・株式会社ドラマが、25年以上の現場経験をもとにまとめた内容です。

目次

WordPressはなぜセキュリティ対策が必要なのか

WordPressのセキュリティ対策を検討する前に、まず「なぜ対策が必要なのか」を正しく理解しておくことが重要です。感覚的に「危なそう」と知っているだけでは、適切な委託先を選ぶ判断ができません。

シェアが高いほど攻撃対象になりやすい

WordPressは、世界中のWebサイトのおよそ40〜43%(W3Techsの調査より)に使われているCMSです。これだけのシェアを持つということは、攻撃者の視点から見ると「脆弱性を一つ発見すれば、世界中の膨大なサイトに対して同じ攻撃が使える」ことを意味します。オープンソースで開発されているため、プログラムの構造が公開されており、セキュリティホールが発見されやすいという側面もあります。

攻撃の多くは、特定のサイトを狙い撃ちにするのではなく、古いバージョンや脆弱なプラグインを持つサイトを自動的にスキャンして標的にする手口です。「中小企業のサイトだから狙われない」という考えは通用しません。むしろ、セキュリティ対策が手薄な小規模サイトほど踏み台として悪用されやすい実態があります。

放置した場合に起こりうる被害

WordPressのセキュリティ対策を怠った場合に起こりうる主な被害は、大きく三つに分けられます。

第一は、サイトの改ざんです。知らないうちにページの内容が書き換えられ、マルウェアの配布サイトや詐欺サイトへの誘導が仕込まれるケースがあります。訪問者が被害を受けるだけでなく、Googleからスパムサイトと判定されて検索結果から除外されてしまうことも珍しくありません。

第二は、個人情報の漏洩です。会員登録フォームや問い合わせフォームを通じて収集した情報が盗み出されると、企業としての信頼失墜はもちろん、法的な責任問題にまで発展します。個人情報保護法の観点から、漏洩が発覚した場合には対象者への通知・報告が義務づけられています。

第三は、サーバーリソースの不正利用です。スパムメールの大量送信や、他のサイトへのサイバー攻撃に自社のサーバーが悪用されるケースです。気づかないうちに加害者側になってしまうという点で、非常に厄介な被害といえます。

自社対応が難しい理由

WordPressのセキュリティ対策を自社で完結させようとすると、いくつかの壁にぶつかります。まず、バージョンアップやプラグイン更新を「ただ実行するだけ」は危険を伴います。更新によって既存のカスタマイズや他のプラグインとの相性問題が発生し、サイトが表示されなくなるケースがあるからです。更新前のバックアップ取得と、更新後の動作確認まで含めた一連の作業が必要です。

また、セキュリティの脆弱性情報は日々更新されており、その内容を常時追いかけるのは専任担当者を置かない限り難しいのが実情です。加えて、万が一インシデントが発生したときの原因特定・復旧作業には、サーバーやネットワークの専門知識が求められます。Web担当者が一人でこれらをすべて対応するのは現実的ではなく、それが外部委託の最大の理由となっています。

WordPressセキュリティ対策の委託で依頼できる内容

WordPressのセキュリティ委託といっても、その範囲は業者によって大きく異なります。どこまでカバーされているかを事前に確認しておかないと、「思っていたより対応してもらえなかった」というミスマッチが起きます。ここでは委託できる主な作業内容を整理します。

コアのバージョンアップとプラグイン管理

WordPressのセキュリティ対策の根幹となるのが、WordPress本体・テーマ・プラグインのバージョン管理です。脆弱性の多くは古いバージョンを対象としており、最新バージョンへのアップデートが最も基本的かつ効果的な対策となります。

ただし、前述のようにアップデートには副作用が伴うことがあります。信頼できる委託先であれば、更新前にバックアップを取得し、テスト環境で動作確認してから本番環境に反映するという手順を踏みます。この「確認してから更新する」プロセスこそが、プロに委託する価値の一つです。

また、使用していない不要なプラグインの整理も重要です。プラグインが多ければ多いほど、脆弱性が生まれる箇所が増えます。必要性の低いプラグインを棚卸しして削除する作業も、定期的なセキュリティ管理に含まれます。

定期バックアップと復旧対応

セキュリティ対策として見落とされがちですが、定期バックアップは万が一の際の「最後の砦」です。改ざんやマルウェア感染が発覚した場合でも、直近のバックアップがあれば被害を最小限に抑えて復旧できます。逆に、バックアップがなければゼロから再構築するしかなく、損失は計り知れません。

委託先を選ぶ際は、バックアップの頻度(毎日・週次・月次)と、バックアップデータの保管場所(同一サーバー内か外部ストレージか)を必ず確認してください。同一サーバーにしかバックアップが存在しない場合、サーバー障害時にバックアップも失うリスクがあります。外部ストレージへの二重管理が推奨されます。

不正アクセスの検知と遮断

ブルートフォース攻撃(パスワードの総当たり試行)やSQLインジェクションなどの攻撃を検知し、ブロックする仕組みの導入と管理も委託内容に含まれます。具体的には、管理画面へのログイン試行制限、特定IPアドレスのブロック、WAF(Webアプリケーションファイアウォール)の設定などが該当します。

管理画面のログインURLをデフォルトの「/wp-admin」から変更することも有効な対策の一つです。攻撃の多くは既定のURLを対象に自動的に実行されるため、URLを変更するだけで相当数の不正アクセス試行を防ぐことができます。

脆弱性診断とセキュリティ強化

より踏み込んだ委託内容として、既存サイトの脆弱性診断があります。現状のサイトにどのようなセキュリティ上の問題があるかをスキャンし、優先度をつけて対策を実施するものです。

IPAが公開する脆弱性情報(JVN)や、WordPressの公式セキュリティ情報を参照しながら、継続的に最新の脅威情報をキャッチアップするのが専門会社の役割です。自社でこの情報収集を日常的に行うのは現実的でなく、委託の価値が高まる部分でもあります。

サーバー・ネットワーク環境の管理

見落とされがちですが、WordPressのセキュリティはWordPress本体だけの問題ではありません。サーバーのOSやミドルウェア(PHPやMySQLなど)のバージョン管理、SSL証明書の管理、サーバー設定(.htaccessによるアクセス制御など)もセキュリティの重要な要素です。

WordPressだけを管理できてもサーバーの知識がない業者では、問題の根本原因を特定できないケースがあります。特にサーバー設定が絡む問題は、WordPressの画面上からは原因が見えないことが多く、サーバー・ネットワーク・インフラまで包括的に把握している業者かどうかが判断の分かれ目になります。

WordPressセキュリティ委託の費用相場

実際に委託を検討するにあたって、費用感の把握は欠かせません。市場では料金体系が業者によって大きく異なるため、単純に月額を比較するだけでは判断できません。何が含まれているかを合わせて確認することが重要です。

月額保守プランの相場感

WordPress保守・セキュリティ対策の月額費用は、対応内容によって幅があります。バックアップと死活監視のみのシンプルなプランであれば月額3,000〜8,000円程度から存在します。バージョンアップ対応・セキュリティ強化・作業代行が含まれた標準的なプランは月額10,000〜30,000円が相場帯です。脆弱性診断・インフラ管理・24時間対応まで含めた手厚いプランになると月額30,000〜100,000円以上になる場合もあります。

株式会社ドラマでは、月額10,000円(作業1時間付き)という明快な料金で保守サービスを提供しています。保守費用だけでなく毎月1時間分の作業が含まれており、コンテンツ更新や軽微な修正なども依頼できる点が特徴です。追加費用が読めない「従量課金型」と異なり、予算管理がしやすいのも中小企業に選ばれる理由の一つです。

初期費用の考え方

月額費用とは別に、初期費用(初期設定費・環境調査費)がかかる業者も多くあります。相場は0〜50,000円程度です。既存サイトの状態確認・セキュリティプラグイン設定・バックアップ環境の構築などが含まれることが一般的です。

初期費用がゼロの業者が必ずしも優秀というわけではありません。初期設定の品質が月額費用に転嫁されているケースや、初期設定の作業自体が省略されているケースがあります。「初期費用ゼロ=すぐに対応できる状態」ではない場合も多く、契約前に初期作業の内容を確認することをお勧めします。

安いプランと高いプランの違い

費用の高低を決める主な要因は、対応の深さと緊急時の体制です。安価なプランに多いのは、バックアップと監視のみで、バージョンアップ時の動作確認や障害対応は別途費用というパターンです。月額が安くても、問題が発生するたびに都度費用が発生する構造になっていることがあります。

一方、費用が高いプランでは、インシデント発生時の対応・復旧作業・セキュリティレポートの提出・電話サポートなどが含まれることが多くなります。サイトが事業の中核を担っている場合や、個人情報を扱う場合は、費用対効果の観点から手厚いプランを選ぶ判断が合理的です。

委託先を選ぶときの注意点

費用だけで委託先を決めてしまうと、後悔するケースが増えます。ここでは、委託先選定において特に確認すべきポイントを解説します。

対応範囲の確認が最重要

最も重要な確認事項は「何が含まれて、何が含まれないか」の明確化です。業者によって契約に含まれる作業の定義が異なるため、曖昧なまま契約すると後でトラブルになりがちです。

特に確認が必要な項目として、バージョンアップ時の動作確認の有無・バックアップデータの保管先と保存期間・不具合発生時の復旧作業の費用・テーマ更新への対応可否・他社制作サイトへの対応可否などが挙げられます。「全部お任せ」と説明されても、その「全部」の中身を細かく確認しておくことが、後のトラブルを防ぐ最善策です。

障害発生時の対応体制を確認する

サイトが突然表示されなくなった、改ざんが発覚した——そのような緊急事態が起きたとき、いつ・どの程度の速さで対応してもらえるかは重大な問題です。月額費用の安い業者の多くは、営業時間内のメール対応のみというケースがほとんどです。

事業に直結するECサイトや問い合わせが主な導線となっているサービスサイトの場合、夜間・休日の障害対応が可能かどうかも選定基準に加えてください。また、過去の対応実績や口コミも参考になります。「対応が速かった」という評価は、緊急時に頼れる業者を見極める貴重な情報源です。

サーバー・インフラの知識があるかどうか

WordPressのセキュリティ問題の多くは、WordPress単体の問題として見えていても、実はサーバー設定やPHPのバージョン、MySQLの設定など、インフラ側に起因していることがあります。こうした問題に対応するには、WordPressの知識だけでなく、サーバー・ネットワーク・OSレベルの知識が不可欠です。

株式会社ドラマは、25年以上にわたるWeb制作・運用の経験の中で、サーバー・ネットワーク・ハード・ソフトのすべてにわたる検証を積み重ねてきました。「サイトの表示が遅い」「なぜか特定のページだけ不具合が出る」といった一見WordPressの問題に見えるトラブルでも、サーバー・インフラ側から原因を特定できる総合的な判断力を持っています。Web制作に特化した業者にはできない、インフラ起因の問題への対応力がドラマの強みの一つです。

作業報告・コミュニケーションの質

保守委託を継続する上で、日常的なコミュニケーションの質は意外と重要なポイントです。月次の作業報告書を送ってくれるか、問い合わせへのレスポンスは速いか、専門用語ばかりで説明がわかりにくくないかなどを確認しておくと安心です。

「何かあったときに連絡しやすいか」という感覚的な部分も判断材料になります。初回の問い合わせへの対応スピードや、説明のわかりやすさが、その後のサービス品質を反映していることが多いからです。契約前に無料相談の機会を利用して、担当者の対応姿勢を確認することをお勧めします。

他社制作サイトでも対応可能か

現在のサイトを制作した会社とは別の業者に保守を委託したい、というケースは珍しくありません。制作会社が廃業した、制作会社と連絡が取れなくなった、費用が高すぎて見直したい——そうした理由で保守の乗り換えを検討することは自然な流れです。

ただし、業者によっては「自社制作サイトのみ対応可」としているところもあります。他社制作サイトへの保守対応可否は、問い合わせの段階で必ず確認してください。株式会社ドラマでは、他社制作のWordPressサイトであっても保守・セキュリティ対策の委託を承っています。

WordPressセキュリティ委託でよくある失敗パターン

保守・セキュリティの委託を検討する担当者が陥りやすい失敗例を事前に知っておくことで、後悔のない選択ができます。

「月額が安いから」だけで選んでしまう

月額3,000〜5,000円台のプランを提供している業者は存在しますが、その多くは対応範囲が限定的です。バックアップは取得するものの復旧作業は別料金、バージョンアップ時の動作確認は行わない、といった条件が付いていることがあります。

実際に問題が起きたときに「それは対応範囲外です」と言われ、緊急対応の見積もりが数万円になる——という経験をする担当者は少なくありません。月額費用だけでなく、「問題が起きたときに追加費用なしで対応してもらえるか」という視点で比較することが重要です。

プラグイン更新だけで安心してしまう

「バージョンアップとプラグイン更新さえしていれば大丈夫」という誤解は危険です。バージョンアップは必要ですが、それだけがセキュリティ対策のすべてではありません。サーバー側のPHPバージョンが古い、SSL証明書の設定が適切でない、管理画面のパスワードが脆弱、不要な管理者アカウントが残っている——こうした問題はバージョンアップとは別に対応が必要です。

セキュリティは多層的な構造で考えるものです。WordPress本体・プラグイン・テーマ・サーバー・ネットワーク・パスワード管理、それぞれのレイヤーで適切な対策が講じられているかを確認することが、真の意味での安全確保につながります。

バックアップの仕様を確認しない

「バックアップ対応あり」と記載されていても、その詳細を確認しないまま契約してしまうのも典型的な失敗パターンです。バックアップの頻度が月1回では、最大1ヶ月分のデータが失われる可能性があります。保存期間が短ければ、問題が発覚した時点で既にバックアップデータも上書きされていることがあります。

また、バックアップデータが同一サーバー内にしか保存されていない場合、サーバー障害や攻撃によってバックアップごと失われるリスクがあります。理想は、毎日取得・外部ストレージへの二重保存・複数世代の保持です。この仕様を契約前に確認することが、最悪の事態を防ぐ確認事項の一つです。

株式会社ドラマのWordPress保守・セキュリティ対策サービス

京都を拠点に25年以上のWeb制作・運用実績を持つ株式会社ドラマは、WordPressサイトの保守・セキュリティ対策を一貫してサポートしています。制作実績4,100件以上の経験から培ったノウハウと、インフラから応用レイヤーまでをカバーする総合的な技術力が特徴です。

月額1万円(作業1時間付き)のシンプルな料金体系

ドラマのWordPress保守サービスは、月額10,000円(税別)という明確な料金体系です。他社の多くは「保守費用」と「作業費用」が分離しており、更新や修正が発生するたびに追加費用が生じる構造になっています。ドラマでは毎月1時間分の作業が基本料金に含まれており、コンテンツの更新依頼や軽微なデザイン調整なども月額の範囲内で対応できます。

月額費用の予測がしやすいこと、問い合わせのたびに費用を気にしなくてよいことは、特に専任のWeb担当者を置いていない中小企業にとって大きなメリットです。「気軽に相談できる窓口」として、長期的なサイト運用の頼れるパートナーになることを目指しています。

25年以上の経験に基づく総合的な判断力

ドラマの強みは、単なるWordPressの操作知識にとどまらない、長年の実務経験から得られた「判断力」にあります。25年以上にわたり、さまざまな種類のWebサイトの制作・運用・トラブル対応に携わってきた経験は、問題の本質を素早く見極める力として蓄積されています。

「これはWordPressの問題か、サーバーの問題か、ネットワークの問題か」という切り分けを迅速に行い、的確な対処を導き出す力は、豊富な現場経験なしには身につきません。表面的な症状だけを見て対処する業者では解決できないような問題にも対応できるのは、この判断力があるからこそです。

サーバー・ネットワーク・ソフト全般に対応できる強み

ドラマはWebデザイン・コーディングの専門会社にとどまらず、サーバー設定・ネットワーク構成・ハードウェア・ソフトウェアの全般にわたる技術的な知見を持っています。これは、25年間の検証と実務の積み重ねによって形成されたものです。

セキュリティ問題の原因がWordPressにあるのか、PHP・MySQLなどのミドルウェアにあるのか、サーバー設定にあるのか、ネットワーク構成にあるのか——それを一つの会社が総合的に判断できることは、保守委託先として非常に大きな価値を持ちます。問題が発生した際に「それはサーバー会社に問い合わせてください」「それはWordPressの範囲外です」という縦割りの対応にならない安心感があります。

制作から保守まで一貫して対応

ドラマは、Webサイトの新規制作・リニューアルから制作後の保守・運用まで一貫して対応しています。制作時の構造を熟知した状態で保守を担うため、問題発生時の原因特定が速く、修正対応も効率的に行えます。

また、他社が制作したWordPressサイトの保守委託も承っています。「現在の制作会社から保守を乗り換えたい」「廃業した会社が作ったサイトを引き受けてほしい」といったご相談も対応可能です。サイトの状態を確認した上で、適切な保守プランをご提案します。まずはお気軽にお問い合わせください。

まとめ

WordPressのセキュリティ対策を委託することは、サイトを守るための現実的かつ効果的な手段です。自社での対応が難しい理由は明確で、バージョン管理の複雑さ・常時更新される脅威情報への対応・インシデント発生時の専門的な処理——これらをすべて内部対応するのは、専任担当者を置かない限り困難です。

委託先を選ぶ際のポイントは、費用の安さよりも「対応範囲の明確さ」「障害時の体制」「サーバー・インフラを含む総合的な技術力」です。月額費用だけで判断するのではなく、何が含まれて何が別途費用になるのかを事前に確認することが後悔のない選択につながります。

株式会社ドラマは、月額10,000円(作業1時間付き)のシンプルな料金体系と、25年以上の実務経験に基づく総合的な技術力でWordPressサイトの保守・セキュリティ対策をサポートしています。「セキュリティが不安」「保守の乗り換えを検討している」「今のサイトの状態を一度診てほしい」といったご相談でもお気軽にご連絡ください。

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